「虹鱒」です。読み方は(にじます)と言います。専門料理店でなくては食べれられない貴重な一品となっています。家では今のところ、高いのでとてもじゃないから食べれませんね。でも、すごく憧れがあって、いつか余分にお金が出来たら、母と二人で近所の養殖所の近くの「虹鱒」専門料理店で食事したいなと夢見ています。つい先日、昨日かおとといあたりに、「虹鱒」に関するアンケート調査の用紙が入った薄緑色の封筒に入って家に届きました。これから先、「虹鱒」をどのように加工した商品を販売してもらいたいですか?また「虹鱒」に期待することはどんなことですか?などの、様々な質問に答えました。私は、「虹鱒」の寿司や刺身のパック売りを希望する旨を返答欄に書きましたね。いつか「虹鱒」の寿司や刺身のパックが本当に身近で食べられるようになったらいいですね!また、誰でもが入れる位の値段の「虹鱒」の小料理店がもっと身近に増えたらいいなと思います。もちろん、その店にお持ち帰り出来るサービスがついていたらなお良いですね!いつかそんな日が来ることを本当に心から願っています。ところで、これを読んでいらっしゃるあなたの街の特産品は何ですか?よかったらコッソリ教えて下さいね!!
ダウンタウン世代としては好きなお笑い芸人といえばこの二人を挙げないわけにはいきません。夢であえたらという番組がやっていた頃はまだ小さかったのであまり見られませんでしたが、ごっつええ感じは私たち世代の笑いの基準を完全に確立したと思います。未だに当時のネタやキーワードを会話の中で使ったりもします。ダウンタウンの面白さは音楽番組や芸能人を交えてのトーク番組でももちろん感じられますがやはり今はガキの使いだと思います。漫才を見たいというのが本心ですがフリートークという形で残されていた頃はとても楽しめました。最近一度復活したようですが是非続けて欲しいです。年末の「笑ってはいけない」シリーズも楽しいのですがやはり2人で話しているときの雰囲気は何ともいえません。改めてどこが好きなのか考えてみましたが、松本さんの方が好きとか浜田さんの方が好きということはあまりありません。どちらかが一人でやっている番組も必ず見ているという状態なので、どちらも好きなのだと思います。そしてそこから派生しているのか当時ごっつええ感じに出ていたお笑い芸人さんなどは全てお気に入りになっているという現状です。きっとダウンタウンにあこがれて世に出てきたお笑い芸人には多かれ少なかれダウンタウンの笑いが混ざっているからかもしれません。